地域で循環する食文化を創りたい

最近そんなことを考えていますが上手く言葉や文章にできずにいました。

我孫子の魅力を発信するクリエイティブプロジェクト「Abiko A-life」のクリエイティブディレクター 大坪祐三子さんが、table beetの安生くんと僕のロングインタビューで、このところ悶々と考えていたことの輪郭をくっきり描き出してくれました!

2人が野菜を作り始めたきっかけから、これからやりたいこと、思い、そこに至る過程まで、二部にわたるボリュームたっぷりの記事です!

<part 1>野菜ドリブン!正真正銘「farm to “table-beet”」

<part 2> 地域文化を畑から。200年続く店づくり。

自分のブログでは照れくさくてあんまり書いてこなかったことや、会話の中で「そういえばこんなこと思ってた」みたいな自覚していなかった潜在意識?もしくは日々の畑作業に塗れてしまった思いが出てきているような気もします^^;

時々まったく違う環境の方とお話をすることも、すごく大事だなと思いました。改めて自分が何を考えているのかを整理するきっかけになりました。本当にありがとうございました!

取材をしてくれた大坪さん、実は父の絵画教室の生徒さんでした。当時は小学生?30年後こんな風に関わることになるなんて!人生本当に面白い!

地域で循環する食文化を創りたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です